初めての方へ
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地域社会
文字通り「寝ても覚めても」市民活動のことばかり考え続ける著者。 社会の様々な事柄から「貪欲に」市民活動論を導く、独特の「視点」が35本。 ミーティングや講座を受けた後など、もう少し市民活動に思いを巡らせたいと感じた時に手にとって貰いたい一冊。
青年海外協力隊のあり方、帰国後の隊員のケアから、各国のボランティア事情まで、国際ボランティアの意義とこれからを考える。
非営利組織について、経営学や組織論の立場から、その定義、マネジメントの理論や手法を体系的に解説。平易な文章、概念図で初学者にもわかりやすい。“議論と発展のために”テーマごとの演習問題も用意。
3・11以降、被災地であらわになった日本の縮図。被災者の心の叫びを聴け!気鋭のジャーナリストが迫った東北被災地・被災者の1年。
ボランティア・市民活動の内容や方法は、何でもありの懐の広い世界。勇気を持って覗いてみませんか? 豊富な現場取材・客観的な統計・確かな情報・様々な活動の現実と携わる人の実感を伝える。問い合わせ先リスト付き。
会社経営者、教育者、全国の地自体、NPO、そして日本に生きるすべての人に必読の1冊。
あなたの中で何かが動き出します!20年を超える国際支援の現場で学んだ「本当の強さ」と「本当のやさしさ」。
支援活動のプロでない著者が画期的な支援の仕組みをどう立ち上げたのか?日本最大級のボランティアプロジェクトをつくった著者が明かす、有事に有効な支援の仕組み。1000人超の組織を無給でどう運営するのか?大反響!糸井重里氏との対談「西條剛央さんの、すんごいアイディア。」も収録。
現実のボランティア活動って実際のところどうなんだろう?ぼくらの善意とおカネはきちんと相手に届いているのか。その仕組みを考えよう。中学生以上、大人まで。
東北・被災地の方たちの傾聴、認知症の高齢者への傾聴、施設や個人宅への傾聴…たくさんの方の活動の最前線の活動手記から見えてくる、傾聴ボランティアの醍醐味と意義。