森であそぶAIとまなぶ~五感とAIで自然を感じる1日体験プログラム
子どもたちの“感性”と“デジタル力”を育む、1日だけの特別な学びの場です。
自然の中で「五感で感じて、ことばで伝える」体験を通して、テクノロジーにも親しめる1日体験プログラムです。
森を散策し、木や草花、鳥の声を観察したあと、タブレットを使ってAI(人工知能)と対話します。
感じたことや気づいたことを言葉にしてAIに伝えることで、子どもたちとAIが一緒に自然保護のアイデアを生み出します。
お昼には、みんなで火起こし体験をして、できた火でホットドッグ作りに挑戦!
自然の恵みと食の楽しさを味わうことができます。
森の散策はせと森の自然学校運営委員会が担当し、AI体験はNPO法人デジタルライフサポーターズネットのスタッフがサポートします。初めてAIを使う方でも安心してご参加いただけます。
※AI体験で使用するタブレットは主催者が用意します。
本事業は、公益財団法人ペガサス財団の助成を受けて実施しています。
2026年 3月 20日(金) 9時30分~15時30分
定光寺野外活動センター(愛知県瀬戸市鹿乗町1231)